【おにいと一緒】
説明しよう!おにいと一緒とは!
2010年5月にtwitterにて梅川と某宿飯さんその身内数人でV系の同時代を駆け抜けたプラの有村氏とAngelo(PIERROT)のキリトを
「同じ時代に同じ事務所であった」「かつ現在は猫印とキリトとは人気(?)アメブロガーだ!」
というあるのかないのかわからない接点だけを頼りに盛り上がり、それを忘れかけていた10月に急に盛り上がりが再燃!
結果言いだしっぺの梅川がブログにうpることになった猫印(有村)×キリトの落書き漫画である!
…の、まとめです。
手直ししてなくて雑なままです。ごめんね^^
[その1] 訪問編
「今ここにいるのは猫です!猫しかいません!キリッ」
ブログでは縮小されてしまいましたが、逃げようとするおにいと羽交い絞め余裕の中の人の図。
[その2] あっちむいてホイをして負けた方が罰ゲームだそうです。
このあと普通に反応が遅れてあっち向いてホイされる。(割愛)
[その3] 罰ゲーム編
「………ここにきて金爆ネタかよ!!!」という友人の突っ込み見たさにこういうオチになりました。ごめんね^^
こちらもブログでは縮小されてしまったゲーム後の猫とタミTおにいの図。
で、以下がおまけになります。
[おまけ]
梅川は中学生の時に芸能同人をはじめて見たんですけどそれがキリト×有村だったんですね。ちょっと内容にはここで触れないですけど。
その後高校生でプラを好きになって、他のV系もいろいろ聴くようになっていったんですけど…。
バンドメンバーがどんな人なのか段々わかってきたとき、あれ(キリト×有村)ってむしろ逆なんじゃないのかなあと思っていて、
友人とバンドの腐語りをするなかでその気持ちがなんか確固たるものになっていったっていうか…。
昔のキリトも昔の有村さんもよく知らない、好きではないなりに、友人を介していろいろ入ってくる情報というのはありました。
そこから勝手にあの二人に持っていたイメージっていうのは、他のバンドの他のメンバーに比べれば遥かに濃いものでした。
腐目線を抜きにしてもすごく特別な二人でして、落書きだし適当だしこんな風にしか形に出来ないのに語るなという感じなんですけど、
なんか、形に出来て良かったなあ嬉しいなあと思えたりしました。気が向いたらまたちゃんと描きたいなあ。
プラもピエロも、私は大好きです。
あ、さらに言えば同第3期V系と言われるディルも大好きです。
中高と馴染みがあるだけに、プラは勿論ですがピエロとディル、この3バンドは好き嫌い通り越して特別です。
同じ時期のバンドなのに、ほんと、この3バンドは傾向とか色が全然違っててね…。
「虜かラーかで喧嘩になることもあるんだよ」と聞いて「V系は大変だねえ」と中学生当時思っていました。
そんな私は、いつのまにか、海月でした。